愛しくて愚かな君へ | 柘榴のピアス/イヤリング
¥2,300
石榴の実の花言葉のひとつに「愚かしさ」があります。
ギリシャ神話で、冥界の神ハーデスが、想いを寄せた相手を略奪してしまったことが由来とされています。
ハーデスの相手であるペルセポネは冥界で柘榴を食べてしまいます。
しかし、「冥界のものを食べた者は、食べたぶんだけ冥界にとどまらなくてはならない」という掟により、ペルセポネは一年の半分を冥界で過ごすことになったのでした。
ざくろのチャーム、真鍮のコネクターのピアス(イヤリング交換可)です。
チャームに左右差があるため、カンの数で長さを調節しています。
ピアス金具はチタンです。
【サイズ】
長さ:約5センチ















